沿革

沿革

1976年1月 資本金200万円で千葉市若葉区貝塚町にて(株)千葉産直サービスとして創業
北海道牛肉を都内 ・ 埼玉 ・ 千葉で移動販売開始
1977年 販売拠点を千葉市近郊を中心に畜産肉を移動販売開始
1979年 移動販売から、注文販売に変更。会員組織作りを開始
1980年 千葉市若葉区高品に移転。簡易加工所開設
1983年 九十九里の無添加 ・ 寒干し煮干を販売開始。一部の消費団体をメインに販売
1985年 資本金を500万円に増資
1986年 元祖「とろイワシ」缶詰生産開始。初期は消費者団体がメインに受託製造
(※マイワシが最高に豊漁だった時期がこの頃)
1990年 事務所兼加工場を千葉市若葉区愛生町へ移転(旧事務所)
1993年 資本金を1000万円に増資。通販お取引もこの頃より徐々に開始
1995年 non-GMO飼料のエコ鶏を共同開発に参加、販売開始
1998年 冷凍惣菜の取り扱い開始
2000年 資本金を2000万円に増資。「ミニとろイワシ」缶販売開始
2002年 マイワシ不漁が深刻になり始め、元祖「とろイワシ」製造・一時休止。
(※この頃、マイワシ水揚げ量が大幅に減り、大型サイズがまとまらず、
徐々にイワシ缶製造量が減少)
2004年 7月事務所移転(愛生町142-1)。12月に同住所に、加工工場・倉庫新設。
2005年 イワシ過去最悪の不漁・大幅減産。この頃トロ缶シリーズとして「とろさんま」「とろさば」缶もシーズンパックに切替
2006年 自社工場での手作り冷凍惣菜をスタート
2011年 自社工場の製品を徐々に増加。「八甲鴨」商品数増加
2012年 自社工場の設備を一部増設・リニューアル
それに伴い冷凍そうざいライナップ見直し
2014年8月 代表取締役 冨田 正和 就任
2020年8月 直営店「こころび」オープン